現在、かさおか島づくり海社で活動している立命館大学のインターン生。
今回は、島に息づくものづくりの文化を学び、伝えるため、「陶芸の講師」そして作品を焼き上げる「窯焼き(かまやき)」の仕事に、まさに真剣勝負で挑んでいます!
参加者のみなさんに分かりやすく、そして陶芸を楽しんでもらえるよう講師として試行錯誤を重ねる日々です。
窯のなかの温度や炎の様子をじっと見つめ、一瞬も気が抜けない緊張感のなかで、作品と真っ直ぐに向き合っています。その姿は、本物の職人のようです。
今回、インターン生の手によって焼き上がった渾身の作品たちは、後日こちらのブログでご紹介します!
一体どんな仕上がりになったのか、どうぞ楽しみにお待ちください!















